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OM-4Ti + ZUIKO 28mmF2.8
不安定な天気。
土砂降りだったり晴れたり雷だったりキレイな空だったり。
しかも予報がぜんぜん当たってない。
どうなってんだ?これは。
サッカーも中止になっちった。
2008.07.29 Top↑
2008.07.27 Top↑

OM-4Ti + ZUIKO 28mmF2.8
写真を撮るのが好きな人には大きく分けて2種類あると思う。
ひとつはカメラをコミュニケーションのツールとして使う人。
もうひとつはカメラを一人遊びのツールとして使う人。
自分は明らかに後者だよなぁ。
2008.07.27 Top↑
2008.07.24 Top↑

Kiss DN + TOKINA AT-X 124 PRO DX 12-24mm F4
こういう夜の写真はフィルムよりデジタルの方が好きだ。
理由はまあいろいろあるが、“フィルムで撮るテクがない”というのが大きな理由のひとつだ。
2008.07.23 Top↑

BESSA R2A + Biogon T*F2/35mm
4時間程歩きました。
炎天下の中、時々地下にもぐりながら。
歩いた割には撮れなかったけど、
写真抜きにしても知らない街を歩くのは楽しい。
今日はぐっすり寝れそう。
*****
さすがステファンさん。
すばやい行動力。
きっとフィルムでもいい写真撮るんだろうな。
にしても自分の影響で、と言っていただけるのはとても嬉しいんだけど
オレみたいなのに影響されててホントに大丈夫なのかと恐縮しまくりで^^
そのうちフィルムにハマっちゃってフルサイズデジタルよりもフィルムの中判を!!なんてことになったりして。・・・って自分がそうなりそうでコワい。
2008.07.22 Top↑
2008.07.21 Top↑

Kiss DN + EF24-105mm F4L IS USM
カキ氷。
右利きなのに一番最初に右手でカップを受け取ったもんだから
手を入れ替えることができず、ひたすら左手でストローを持ち、
たどたどしく食べていた我が娘。
2008.07.20 Top↑

Kiss DN + EF-S18-55mm F3.5-5.6 II USM
写真を始めて間もなく、以前やっていたブログでのこと。
とても魅力的なブログがあった。
彼女のブログはとても個性的で派手目にレタッチしたコンデジの写真と
強烈な言葉とで綴られていた。
魂を削ってエントリーを作り上げていると言う感じで、更新頻度は少なめだったが、写真や言葉の一つ一つにとてもインパクトがあった。
あまりに素敵だったのでオレは思ったことをコメントで入れた。
『あなたの写真を見ていると自分の撮る写真が薄っぺらに感じる』と。
謙遜ではなく本当に素直な感想だった。
そのときの返事が次のような内容だった。
>写真が薄っぺらかどうかはあなたが評価すべきものではありません。
>写真は写真となった時からあなたの手を離れ、意思を持って存在しているのです。
>薄っぺらなんて言ったら写真に対して失礼ですよ。
と。
ホントはもっと説得力のある文章だったがだいたいこんな感じだ。
脳天をハンマーで殴られたような・・・まさにそんな気分。
考えてみれば当時は写真の選定もいい加減で、自分ですら良いと思えない写真も平気で上げていた。
決して撮った写真に対して責任を持っているとは言えない。
そして無責任な人間が無責任に撮った写真に対して「薄っぺら」だと・・・
説教されて当然だ。
このことがあってから写真に対する考えがずいぶん変わった。
撮った写真に対して失礼のないように自分なりに真面目に撮ろうと。
それが写真に写っているか、と言われるとそれはまた別問題かもしれないが。。。
*****
先日、昔お世話になったブログの数々を久しぶりにまわってみた。
もちろんコメントなどは入れない。そっと覗いてまわっただけだ。
そのほとんどが閉鎖されているか、細々とした運営。
寂しい。けど、自分もブログを消してしまったひとり。
皆どこかで元気にやっているに違いない。
ちなみに上記の方のブログも閉鎖されていた。
2008.07.19 Top↑
2008.07.18 Top↑
2008.07.17 Top↑
2008.07.16 Top↑
2008.07.15 Top↑

Kiss DN + EF-S18-55mm F3.5-5.6 II USM
ステファンはシーヤのことが大好きなんだね。
いつもそう思って見ています。
「好き」と言うのはすごいエネルギーを作り出す、
でも厄介なことに努力で「好き」にはなれない。
才能だね。
彼の静かな写真からは大きなエネルギーを感じます。
写真を撮るのが好き好きでたまらないという雰囲気がビシビシ伝わってくるんですよ。
http://gothiciiemg.blog44.fc2.com/
↑↑↑
Art Of Life。
写真の良さを言葉で表すのは苦手なのでぜひ見てください。
ステファンさん、
この拙いブログを取り上げていただいてとても光栄です。
おかげでいつにないアクセス量、さすがです^^
2008.07.14 Top↑
2008.07.13 Top↑

Kiss DN + EF-S18-55mm F3.5-5.6 II USM
キレイなもの、面白いものを見つけるとある意味感動する。
そしてシャッターを押す。
明確ではない時もあるけど出来上がるであろう写真のイメージは必ずある。
しかし出来あがった写真を見るとそのイメージが全く反映されてない・・・と
そういうことが往々にしてある。いやほとんどそうだ。
撮る技術が未熟なのは分かっているんだけど、
もしかしてその感動を切り取ろうとすること自体間違ってるじゃないか?
そう思ってしまうことがある。
そのうち、息を呑むような絶景を目の前にして、「これはオレには撮れねぇ」と
ファインダーも覗かないくらいの悟りを開くことが出来るかもしれないね。
・・・と考えてみたけどそれはないな。
シャッターを押す時のアドレナリンの分泌量は半端じゃない。
写真を撮るのは良いプリントを得るためだけじゃない。
撮る行為そのものがとても気持ち良いんだ。
2008.07.12 Top↑
2008.07.09 Top↑
2008.07.07 Top↑

Kiss DN + EF-S18-55mm F3.5-5.6 II USM
最近のニコン、勢いがありますね。
D700のスペックをみるとニコンユーザーを羨ましく感じます。
とは言っても、新しいカメラを買う余裕なんてどこにもありませんが。
ただ、個人的には、このクラスのカメラはどう見てもオーバースペック。
画素数や高感度はいいとして
連射なんていらないし、防塵防滴も金属のボディも必要ない。
ファインダーの出来もそれほどこだわりはない。(そりゃ良いに越したことはないけど)
だって、デジタルなんて、どんなにメカ部や外観がしっかりしてたって3年も経てば中身は古くなってしまう。
プラ外装で構わないから画質だけを追求した安いフルサイズ。
キヤノンにはそういうカメラを(も)出して欲しいね。
オレみたいな貧乏人のためにも(泣)
2008.07.06 Top↑

BESSA R2A + Biogon T*F2/35mm
普段カメラの話はほとんどしません。
周りに写真やカメラを趣味としている人がほとんどおらず、
また、そういう人たちと積極的に関わろうとはしないからです。
でも先日写真歴が長い人と話す機会がありました。
その方はオリンパスOM−1、ニコンF3と十年単位で使い続け現在はD80を使っているそうです。
被写体は主に孫だそうで、
「いや〜、今のカメラを使っちゃうと昔のカメラなんか使ってられないな〜、シャッターチャンスを逃しちゃうよ」
なんて言ってました。
OM−1やF3を使っていた人でさえそんな感じ。
MFカメラのシャッター音が心地いいとか、巻き上げのリズムがいいとか、フィルムの風合いがステキ、なんて言っているのはごくごく少数。
やっぱり機能的に圧倒している現代のカメラは良い、というか、歩留まり高いし。
なんでフィルムも使うのかについては、自分でもホント良く分からないです。
2008.07.05 Top↑

BESSA R2A + Biogon T*F2/35mm
「今度リバーサルの現像は値上げになるんですぅ。」
先日このフィルムを現像に出したときに言われました。
36枚撮り1本あたり100円ちょいの値上げらしいので金銭的にはそれほど痛くはないんだけど、
この先どんどん高くなって、そのうちフィルム自体が供給されなくなるんじゃないかという不安は拭えません。
何よりフィルムが虐げられているようで・・寂しいかぎりです。
2008.07.02 Top↑
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